あらゆる環境にも対応可能になる考え方

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これからも心地良さを選んでいきたい

THE SECRET 著ロンダ・バーン

ページ47

角川書店より

「あなたは今までの人生であなた自身が思考してきた結果出来上がった作品です。  ですから、自分の思考を意識し、慎重に選ぶその過程を楽しみましょう。      あなたは自分自身の人生のミケランジェロです。あなたが彫刻しているダビデ像はまさにあなた自身なのです。」 ジョー・ビタリー博士

このページだけをひと月くらい読み続けるということをすると「心地良さを選ぶ」ことが思考上でほぼ習慣化されてしまいます。

読むだけ、どこかのすき間で読めてしまう量です。

単純明快でこれだけで僕の人生は心地の良い日々の連続となってしまっています。

他に何かやっておけばより願望へ近づく、なんて考え方もよくやっていましたが、実際はあまり努力しないで頑張らなくても願望へ近づくことができるものなんだな、って実感させられます。

やり過ぎていたんだなぁ、と考えたりします。

苫米地英人さんのコンテンツにもありましたが、カリスマの「イエス・キリスト」や「ブッダ」なんかも「がんばって得ようとしなくてもよい」ということを弟子たちに説いていたようです。

「修行しているみんなも願掛け(ツライ修行や強い祈りなど)によるご利益を求めなくても大丈夫なんだよ。安心するだけでいいんだよ。」と言っていたんです。

このことにも繋がるようです。

これは努力を否定している訳ではなくて、すでに存在できていることへの感謝だけでよいというわけです。

自身の内部と外部への感謝があることを実感するだけでいいんだと思います。

それだけですべてが丸く収まっている世界へす~っとじんわ〜り移ります。

ここまで読んでくれたあなたにもこのじんわり移れる世界を共有したいので読んでみて感じてみてくださいね。

割とクセになりますよ(笑)(^_^)

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