経済が後退しても【普遍的な富裕と幸せ】

スポンサーリンク

Sponsored Link




この記事をみてあなたのことをおもいだしました。

https://lin.ee/neREIEQ?utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none

リセッション中の世界経済ですが、

どうも、こんな話もくだらなく感じる方もいるかと思いますが、表現していきます。

教えるというよりは、僕の場合「実践」していることを表現しているだけです。

文章力は対して鍛えていませんがそんな僕でも手にすることができました。

(手に入れる感はたぶん語弊あり)

(過去形もなんだか合わないかも、もう約束事確定演出なので)

普遍とは▽

広く行きわたること。また、すべてのものにあてはまること。

哲学で、宇宙・世界の全体にかかわっていること。また、特殊・個物に対して、ある部類に属するすべての事物に共通する性質。

出典:明鏡国語辞典(発行所 株式会社大修館書店)「普遍」

つまり「広く、または地域や場所を問わず共通しているもの」について言い表す表現として使用できます。

使い方当ってました(^^)

【普遍的な富裕と幸せ】ってことです

あっさり到達、というか視野が拓けることで見えていなかった物事がミエル(見得る)ような感覚です。

国際経済がリセッション中でも、

牢獄暮らしであっても、

ブラック社畜満喫中でも、

神様にご利益を依頼中でも、

現在いろいろと彷徨い、漂い、人生の冒険で辛酸とバラ色を満喫していても、普遍的な繋がりが見得るということ。

【普遍的な富裕と幸せ】が目の前にあります。

参考になった本をご紹介いたします。

・トマス・J・スタンリー、ウィリアム・D・ダンコ(著)斎藤聖美(訳)の

「となりの億万長者」〜成功を生む7つの法則〜

・ロンダ・バーン(著)

「ザ・シークレット」

自身の覚醒には自身の「覚醒したい」「見えていないことを見えるようにしたい」という意識が第一歩として必要となります。(僕もそれからが始まりでした。)

すべて思い通りになっていると言えますが、それまでに何度も揺さぶられることは起きます。

ただ、その揺さぶりも楽しめるようになった時点で以前の「思い通りにしたかった願い・願望・希望」とかがほぼ実現しちゃっていました。

願望が未来にあるときは「リアルな達成感」を思い描くことを目指していて、

願望が過去になってしまえば「叶うべくして達成したんだよな、アレは・・・。」と、経験済みになり僕の中では「普通の常識」となってしまっています。

願望が未来にあれば「それが叶うなんて不思議」( ゚д゚)ポカーン(羨望の眼差し中)、

願望が過去になれば「経験者としての当たり前」

達成(^o^)Yeah!→(^^)ニコニコ→( ゚д゚)常識だったじゃん!

と、なっちゃうものなんです。

ですから僕にとっては、またはいろんな場面で願い通りのことが次から次へと叶っている方にとっては「普遍的な富裕と幸せ」は当然の結果となるのです。

そのようになりたい方は世の中にはたくさんいるんだと思います。

方法はシンプルでカンタンです。

よく使われるフレーズかもしれませんが、「願望をリアルに思い描くこと」とかそんな世界です。いろいろな表現がありますが自分の好きなフレーズで構わないと思います。

そして普段の自分の「思考」に気をつけること、ちゃんと自分の「思考」を見張ることです。

僕もそうだったんですが、願いが叶っていない時期はまだ願望に達していません。その時点はいろんな情報に翻弄されていますので外部からの情報に思考を乱されている状態です。

それは、見たくもないテレビのチャンネルが勝手に切り替えられたり、欲しくもない情報を吹き込まれている様子です。

イライラ(#・∀・)について

イライラするのは誰の責任か考えたらわかりますが、

イライラする対象を受け入れた自分の責任です。(非選択で受動的に勝手に見た情報もそうです。)

イライラする政治家の汚職事件はその政治家も悪いのですが、それを見なければあなたはイライラしなくて済んでいます。

カンタンですよね?

他の大多数の人が「世界にはいろいろな不愉快なことが起きている、自分もそれに同調しておき周りと一緒にイライラすべきだ、そうすると周りの人達と話ができる」ということです。(無意識の方もいれば意識的にこの行動を選択している方もいます)

「それが目的で生まれたんだ私は!」という方ならそれが人生の目的ともなるので達成感はあるでしょう。そこで達成感をぞんぶんに満喫してください。

美味しくいただけるもの
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
内面をさらしたくないDaizen大全ブログ

タイトルとURLをコピーしました