06平成から続けていること

スポンサーリンク

Sponsored Link




スポンサーリンク

食の時間を長くするメリット

通常の食事量を10分で食べている場合なら、同じ量を20分かけて食べてみる状態と仮定します。

  • 咀嚼する回数が自然と増えるので唾液の分泌が増える(消化が良くなる)
  • 食べ物の味が鮮明になってくる (薄味でもよく味わえるようになれる)
  • 咀嚼数が増えるので顎や、脳への刺激が増し脳機能が活性へ向かう
  • 唾液の分泌が増えることにより消火が良くなり、胃腸の負担が軽減される(良い状態の排便になる)
  • 食事にこれだけの時間をかけることがわかり、ほかの時間への割り振りが上手くなる
  • 少ない量で満腹感を味わえるようになる 食欲が満たされる(食費の節約となる)
  • 空腹感が訪れるのが遅くなり、飢餓感が薄くなる(余計な間食が減る)
  • 満腹感が持続するので欠乏感が薄くなる(精神的な充足感が得られる)
  • 精神的な余裕が増えるので、周りの人への配慮する余裕が出てくる
  • 薄味でも満足できるようになるので、砂糖・塩の多い食べ物を控えることができる(糖尿病・高血圧症これらに付随する合併症リスクが軽減される) 

なんか無理矢理増やしたようにも見えるけど・・・ まぁいいか

そして、

今日もおかゆを食べています。www シンプルにうまーい!

シンプルにゆっくり味わえる白がゆ。

ワカメもちゃんと見ずに戻して増やしておきました。

少しラー油で香りづけしてほんのりスパイシーな味わいになります。

時間がなくて早くご飯を終わらせたいという、現代の忙しすぎる方々には全くオススメできません笑

アッチアッチのおかゆを早食いで食べることほど、自虐的なことは他にはないと思います。

死因が「熱いおかゆで食道がやけどを負い、ショック死」とか医者に書いてもらうのも恥ずかしいですしね。

僕自身も早食い・または朝食を摂らないということをしていましたが、ご飯を時間かけて食べることの威力をものすごく感じています。

そこでこんな風にまとめてみました ↓

早食いのメリット

  • 1食を五分ほどで終わらせられて時間のゆとりができる(空いた時間を有意義に使える)
  • 食事はエネルギー摂取のためと割り切れるようになる(食事を選ぶ時間が省ける)
  • 時間を大切にしている印象がある
  • 濃い味付けがよくわかるようになる
  • 周りの人へ消化器官が強い印象を与えられる
  • 食欲旺盛になる お腹が空きやすくなり、一日に数回食事を楽しみたくなる、または楽しめる
  • 排便の量が増える(もりもり元気な印象)
  • 食欲旺盛になることで、食べる回数を増やしたくなり、たくさんの量を食べたくなるので仕事へのヤル気の大きな要因となる(たくさん稼ぎ、たくさん美味しいものを食べれるようになりたいから)

アイデア今日のおかゆ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
内面をさらしたくないDaizen大全ブログ

タイトルとURLをコピーしました