16以前のサラリーマン時代からの変貌

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仕事に出れない状態、サラリーマンの仕事への熱意の喪失、仕事への責任感の減衰の正体

新しい分野・能力の開花の前兆であった。

今までのサラリーマンとしての能力の減退するなか、別の要素が湧き上がっていった。

言葉で説明することがなかなか難しいのだけど、超自然的なことへの閃きや、気づき、機会が増えたこととなります。

もともと直感や、洞察に鋭い方だと認識していたけど、その感覚をより自覚できるように意識してみると意外と感じることが多くなってくるのが分かります。

不思議なことは以前からも起きていたが、そんなことに興味を持っていては、周りの社会と反りが合いにくくなると思い気持ちの奥に伏せていました。

今はそれをどのように活用して、周りの方々への貢献へと繋げていけるのかを模索中です。

現在は特に不動産の勉強をしていないのに不動産からの収益が出てきて生活が楽になってきたり、

金銭の余裕が出てきたからと言って、消費に走らず、より節約ができるようになっています。

なんか、一般的な社会の責任が軽くなるのに経済はより楽な方へ移り変わっているようです。

このようなことが起きてからは、周りの方々への視線にも変化が起きています。

実際に経済的に大変だ、と言っていた同寮の方はあたかも「不幸な環境」なのだな、と感じていたが、「口では嘆いているものの、人生においては彼の幸せはデフォルトなのだ」という風に見えてしまします。

なんか、矛盾した様な話ですが、自分の視点が変わりすぎてて笑えます。(変人かもしれません)

僕もそうですが、日本人は現在ものすごく裕福だと思えます。ただ、そう思えない方々が大勢いることもわかります。

そういう方々の毎日はいろんなメディアから受ける情報を何の防衛もせずに、自分の人生に仕入れをしていることが原因だと思われます。

メディアの手法ですが、一般大衆は「他人の悲劇にフォーカスしやすい」ことをモニタリングでつかんでいて、それを利用しているだけなのです。

僕自身もその傾向がありました。

今は自分の人生に必要な情報のみを選ぶこともできるようになっています。そのせいか、もともと先天性なのか不明ですが、不思議なこととの機会が増えてきています。もしかしたら、ここのほうが本当の現実なのではないか?と感じ始めています。

また今後もどのようなことが起きたか投稿をしていきます。

変身関連の面白い本なのでオススメです。手塚治虫の漫画も入門としては最高です。

フランツ・カフカのメタモルフォーゼ