歯医者さんが喜んで褒めること!

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・親知らず全コンプリート

親知らずとは、人間の最後に生える永久歯のことです。通常が15歳から25歳の間に生えてくるので、親に知られずに生えてくることから「親知らず」と呼ばれるようになったようです。

現代では、食べ物が柔らかく調理可能になったことでかむ力が低下したり、必要性が低くなったことで生える人が少なくなっているようです。

また、生えてきた位置がずれていたりして、噛み合わせが良くないことから抜いて処理することを歯医者さんが勧めてきたりします。

僕の場合は、親知らず左右上下ともキレイに生え揃っていることから、歯医者の先生が抜かなくても良いと判断してくれて今でもしっかり残っている状態です。

「ちゃんと生えていて、虫歯にもならずにしっかり磨けている」と歯医者の先生からも褒められるので嬉しい歯となっています。

健康診断も良好ですし、歯も問題ないし、意外と人生絶好調です。

・親知らずが残っている方の歯磨き方法

僕が歯医者の先生に教わった歯磨き方法ですが、

けっこう大変ですが、歯ブラシを2本使うことです。

奥歯用の歯ブラシと、全体用の歯ブラシです。

・奥歯用は、頭が小さめで歯の台が薄めとか使っています。

・全体用は特に頭が小さくなくて、歯間も磨きやすいブラシで自分が気に入ればいいと思います。

歯医者の先生は夜寝る前の歯磨きはブラシ2本使って、それぞれで約10分以上磨くらしいです。

その時に力を入れすぎると歯茎が傷んでしまうので、軽くマッサージするようにブラシを当ててするのがベストだそうです。

このアドバイスは僕の歯磨きと同じだったのでまさかの一致感があり、「やった!」ってカンジです。

しかも、約10分もマッサージくらいの力でゴシゴシ歯磨きをすると上腕(肩から肘までの腕)が疲れてくるので持ち手を変えて歯磨きするという要領も歯医者の先生のオススメと一致でした。(20年くらい聞き手の逆で歯磨きして、そのうち両手になっていました)

こうすれば腕の疲れも軽く、大事な親知らずまでしっかり磨けます。

ただ、このやり方はぜんぜん一般的ではないので再現性が低すぎるから、歯医者の先生は「電気歯ブラシ」を患者さんにオススメしているようです。

・歯磨きを約10分以上、2本ブラシで、両手を使ってできない方へのオススメ

・歯磨きを約10分以上できない

・歯ブラシを2本 奥歯用と全体用とかめんどくさい

・10分以上片手でやると腕が疲れるからと言って両手で歯磨きとかあり得んけど!

・毎月1回以上、歯医者さんに通って検診を受けるとか、考えたくもない。

△ってかたは電気屋さんに売っている「超音波歯磨き」とか、「電気歯ブラシ」を購入して使用するのもいいかもしれません。

あと、電気歯ブラシを使ったとしても糸ようじとか、歯間ブラシでの細かいケアは必要なようです。

頑張って優秀な歯を養生していきましょう!

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