4巻 五等分の花嫁】4巻トップは一花 223画数!

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【五等分の花嫁】4巻トップは一花(2回目) 223画数です。

▽集計順位 全785画数

1位 一花 223画数

2位 二乃 204画数

3位 三玖 172画数

4位 五月 168画数

5位 四葉 108画数

となっています。

4巻 の集計が終わってからの感想


二乃がキンタローによって「乙女二乃」へと覚醒して寄り道気味に本戦参入してきました。

ですが、前作までの三玖・一花のリードへはまだまだ届かないようです。


四葉は相変わらず後方支援キャラに安定?していますし、五月は四葉よりやや目立っているだけで、ウロチョロするだけで本戦参加する気配なしでした。


一花は秘密主義を保とうとしてジレンマが起きていますが、本能からか風太郎へしっかり距離を詰めて本戦トップを維持していそうです。


三玖は一花とトップ争いをしつつ一花同様ジレンマを持つが、脱皮に成功して覚醒・第二形態の乙女三玖に成長しています。

5位から1位のベストイラスト画1~3入選

  5位 四葉 108画数

4巻も目立った参戦はゼロでした。どうにか深読み発動して本戦参入の伏線を掴みたいものです。

三玖・一花はしっかり目立っているので、そろそろ四葉にも目立ってもらいたいです。
 ▽入選 

今回も目立った本戦参入もほぼなし、もともとエロ要素も最弱の四葉ですが、温泉イベントでちゃんと公平に露出できていました。

四葉に珍しい「ムッ」を入選にしました。

入選


 ▽ベスト3

本戦参入はほとんど見られない安全パイの立場に君臨する四葉ですが、風太郎の未知なる領域を知ってか知らずか、警戒心を抱かざるを得ない?戸惑う四葉です。

貴重と見て選びました。

ベスト3


 ▽ベスト2

一花と風太郎の閉じ込めイベントで鍵を閉めたのは四葉だったと思われます。

ここに何らかの意図があり、故意に二人を閉じ込めた(という深読み発動)。

これが一花を陥れるイベントなるか、ストレートに一花の進展を企んでのことなのかは読めません。

今後の展開の伏線であってほしいので期待で選びました。

ベスト2


 ▽ベスト1

リボンなし四葉です。

作中ほとんどリボン付きがデフォルトとなっていてリボンOFFの画がありません。

ってことでこの画は貴重と見て選びました。

他にも4巻の6人就寝イベントで、リボンなしが少し出ました。

,ベスト1


 4位  五月 168画数

今回も四葉と同じく目立った参戦はなかった。

ですが、貴重な画もあったので特別感のある五月の巻になったかもしれないです。


 ▽入選 

中野父への男性不信?となる画や、まだまだ風太郎との距離感に一線を引く(と言いつつ中野父への男性不信を重ねている)様子が、今後の展開にどんなイベントが出てくるか楽しみで期待できそうです。

入選

 
 ▽ベスト3

↓ベスト2同様に本戦参入の気配が期待薄いですが、それ以外の要素でカワイイ画も多くなりつつあります。(これでいいのか?)

一花へ変身した画も貴重ですが、完全に一花にしか見えない画だったので選ぶことができませんでした。目立たなかったし。

↓こちらはアニメのオープニングでも使われていた場面だったと思います。

ベスト3


 ▽ベスト2

4巻中の五人に平等にエロ要素のイベントが起きています。

ですが、ほかの4人を抑えて特大+全身(タオル一枚)のスペシャルな画となっています。

貴重とみて選びました。過去最高のエロ要素強の五月です。

まだまだカタいキャラの五月が目立った参戦は見込めないかもしれないです。

今後のエロ要素のイベントが出るかも?と本戦以外の目立ちに期待ができそうです。

ベスト2


 ▽ベスト1

中野父への不信?反抗心?(まだ不明)からの風太郎の人格への不信をどうにか信頼できるものとなるか確認するイベントでした。

家庭教師が始まって数か月が経過していて風太郎にも五つ子それぞれの特徴はある程度掴めてきていると考えられます。

それが分かる画となり、今後の五月の本戦への参入が期待できそうなのでこの画を選びました。

ベスト1


 3位  三玖 172画数

4巻の三玖は一花やほかの姉妹のことを気遣って、自分で作り上げた「平等」縛りに苦悩し始めています。

そこからの進化・成長に目が離せません。


 ▽入選 

三角関係を「両手に花」と捉えてしまったり、ジレンマによりオーバーヒート気味です。

お風呂イベントでもしっかり参入できています。

「平等」縛りに苦悩する場面もかわいくて嫌いじゃないです。

入選 多!


 ▽ベスト3

おとなしく控えめなキャラだった三玖が、風太郎によってどんどん進化を続けていきます。

控えめなキャラだったのに、素直さに磨きがかかり、本戦を独走リードしているように見えます。

ベスト3


 ▽ベスト2

自分の考え方に自信を持ち、第二形態の三玖となって発言に迷いが無くなっています。

今後さらに成長する様子が期待できそうです。

ベスト2


 ▽ベスト1

大人しい性格の三久が「平等」縛りの苦悩から脱皮してしっかり宣戦布告できている画となります。

風太郎との関係に確信はなくても、しっかり苦悩したあとに掴んだ「公平」をもとに→「自信」が溢れる画が気に入って1位としました。

ベスト1


 2位  二乃 204画数

4巻二乃は、ようやく恋愛レースに参戦し始めることができた。

現時点で相手はキンタローですが、のちに正体に気づくイベントが発生しそうですごく期待が持てます。 (修羅場希望)


 ▽入選 

エロ要素も4巻では五つ子に平均的に散らしていて偏りがなくて良かったです。

お風呂後の髪ほどけ状態は貴重です。

お風呂では五人中最長の髪の持ち主なので、髪のまとめ方がでっかいお団子なのも面白かったのでいろいろと入選にしています。

入選


 ▽ベスト3

伝説が噂だろうと関係がない。

利用できるイベントがあれば即座にキンタローへ伝えて実行に移そうとするまっすぐで積極的な覚醒「乙女二乃」が率直で、素晴らしくて選びました。

ベスト3


 ▽ベスト2

キンタロー(風太郎)がいないときはしっかり姉妹想いの強い、従来の二乃が発揮しています。

五人中一番ブレが少ないキャラと思いますし、攻撃力、行動力が高いのでキンタローの正体がバレた後の展開が気になります。

ベスト2


 ▽ベスト1

崖の上イベントでキンタローによって「乙女」へ覚醒していまう二乃の瞬間の画として選びました。


二乃はアビリティが「自分の気持ちに率直」なので、今後の「乙女二乃」へと覚醒で、より積極的な参戦が大いに期待できます。

ベスト1


 1位  一花 223画数

4巻の一花は結構選ぶのが難しかったです。

画数も多いけどイベントと一花の思索が錯綜していて複雑でした。


 ▽入選 

秘密主義も悪くないけど、あまり率直な気持ちに抑圧しすぎるとよくないようです。

一花自身でも整理できず、理解不能な涙が出る。

一花と久々の温泉イベントです。

エロ要素+同じ部屋に男1女5で寝る(笑)が面白い。

入選


 ▽ベスト3

学業と風太郎への想いに卒業して、仕事へ集中しようとするためダンスを求める一花。

この時点ではフォークダンスの伝説は知らないことになる。

純粋に自分のジレンマを卒業しようとする画として選びました。

結果→風太郎にドジを救われ、見事にしっかり本戦に再参入できた(笑)

ベスト3


 ▽ベスト2

この画↓の前にも三玖の気持ちを察しながら、お節介を焼きつつもフライングのキス未遂?を実行していました。

なんとも・・・(驚き)、仲良しの皮をかぶった裏切りとして、いろいろと目を見張る一花です。

今後の壊れっぷりが期待できそうなのでこの画を選びました。

ベスト2


 ▽ベスト1画像コメント

閉じ込めイベントでジレンマや、仕事を理由に風太郎から卒業することをたくらみ、最後の思い出ぎみに ダンスを求めるも失敗する 。

三玖への心的をき気づかず与えてしまったり→ドジ事故にあいそうになることで、素直になれない気持ちが吹っ飛び、恋愛感情にスイッチが入ってしまいました。

今後の乙女な一花の成長と展開が気になってきます。

ベスト1

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