珍しいものたち・何だこれコレ?

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今まで見つけてきた珍しいものたちです。

・親知らず、全歯コンプリート

歯医者さんも褒めてくれる僕の生え揃った親知らずです。現代では珍しくなっている親知らず全コンプリートです。

別の歯の代わりとしての予備の歯として残っているだけでも価値があります。

ページへ▽

https://sanzo-not.com/dentist-rejoice-tooth-care

・イシカワガエル(青)超希少!

日本一キレイなカエル?

沖縄県のヤンバル(山原)を散策中に発見しました。

通常のイシカワガエルは緑色らしいのですが、その中でもさらに希少な青色のイシカワガエルを見てしまいました。

緑色も希少なのに青のイシカワガエルに出会えたのはとてもうれしくなりました。画像だけ撮ってちゃんとほっといて帰りました。

他にもイシカワガエル青の画像ありますが、なんかこのページの生き物率が高すぎるので1枚だけにします。

・手袋を付けたヤモリの赤ちゃん

生まれたての人間の赤ちゃんには自分の爪で引っ掻かないように手袋をつけることがありますが、ヤモリの赤ちゃんも同様なようです。

・ウズラの赤ちゃん

農道をよちよち歩いているところを保護して親御さんに返してあげました。

スズメガ?

羽と模様がキレイに左右対称でした。

・緑色の物体X

山道を散策していたら不思議な形で緑色の物体を見つけました。なんかの卵かな?

・黒い羽とエメラルドグリーンでキレイなイトトンボ

スマホで撮影した割にはキレイに撮れました。

・クモの抜け殻?

川の岩場にくっついていました。

カニかクモか分からないです。

・ウミガメのはく製

お盆中の郷土での品物です。価格は不明のカメ

・白いハイビスカス

ピンクやグラデーションのハイビスカスを見たことはありますが、このような白いハイビスカスは初めて見ました。

・コガネムシかな?

お食事中でした。

・透明?緑色のカタツムリ?

通常のカタツムリとは違う殻の巻貝です。海からは離れているのでカタツムリかと思いますが、こんなの見たことがありません。

・虫が苦手な方は閲覧注意!ヤゴ

虫が苦手な方は飛ばしてください。手に乗っけているだけで「うわあーーーー!!」ってなりそうです。

・鷹を飼っている方の庭にいました。

・白いゴーヤー

栄養不足かな?

カマキリの孵化

中国ではカマキリの卵とその幼虫もものすごく縁起の良いものとされているようなので、ラッキーかもしれません。

カマキリの卵は年に一回以上は見ますけど、孵化した様子は初めて見ました。

家の庭にありました。ラッキー♥

・ヘラクレスオオカブト

・カマキリの脱皮殻

約4㎝ほどのカラです。

子供たちと庭でボール遊びしていたら見つけました。

竜涎香?

沖縄のとある海岸で見つけました。

一緒に居た妻が「竜涎香」(りゅうぜんこう)の事を知っていたのでこれがそうなのか?という疑問がわき調べるに至りました。

インターネット上でもその情報は少なくいのですが、鑑定方法と特徴が載っていたので調べてみました。

結果は限りなく竜涎香に近いものと思えます。▽http://chikyu-to-umi.com/kaito/ryuzenko2.htm より引用

竜涎香の形や色
 竜涎香はマッコウクジラから排泄されますが、排泄されてまもない竜涎香は決してよい匂いとはいえず、長期間海上を漂流したもの、つまり太陽からの紫外線に曝される、空気に触れて酸化することによって竜涎香として熟していくようです。そして長い間漂流していた白い竜涎香が珍重され高い価格で取引されています。
 ではどのような状態で海岸に打ちあがるのでしょうか?
 竜涎香は、いろいろな色であったり、形であったり、表面であったりするので海岸に打ちあがる”ゴミ”の中から、竜涎香の識別は難しいのです。
 色は白が多く、灰色であったり、黒であったり、濃い褐色であたっりします。形は海辺の小石のようにやや丸みを帯びて、楕円形、菱形です。ほとんどが海面を長い期間(数年から十数年)漂っていて、太陽に照らされて、色も変化し、空気に触れることで酸化も進み、波にもまれ、ひっくり返ったりした末に海岸にたどり着きます。そして長く海に漂っていたものが品質も良く、高い価格で取引されています。言い換えれば”海が長きにわたって竜涎香の品質を高めている”のです。
 黒い色のものは、廃油ボールのようなタールのように柔らかく、粘性があります。白いものでは、粉状のコーテイングしたようなもの、中身は粘土の生地のように見えます。

とありました。う~ん。近しくも見えるが、初め僕は妻の言う事を受け止められず「ラードか何かかなぁ」と思っていました。あとは近くを通る船から落ちるオイルかなんかとか思いましたが、オイルボールとも違うようでした。

鑑定テストもやってみました。以下引用

鑑定テスト
 色や形、浮力などから竜涎香らしきものと絞られてきたらいよいよ簡単なテストで”竜涎香”を識別してみましょう。
 竜涎香の識別方法  ホットな針テスト:
①  針やワイヤーをライターなどで赤くなるほど熱します。
②  この針を対象物にゆっくりと1センチほど差し込みます。
 ここで竜涎香であれば対象物の表面は熱い針に溶け出して針を奥深く受け入れるでしょう。そして溶けた油が焼けて煙を出し、黒い残留物が針にまとわりつくでしょう。
③ この時、煙とともに匂いが出ますがこの匂いを嗅いでみましょう。
 そして針を抜いてみましょう、竜涎香であれば、ジャコウのような良い香りがするでしょう。

画像の塊上部を鑑定方法の熱したピンで押し付けましたところ、テスト通りに溶けてピンが刺さり、独特な匂いがしました。

竜涎香に限りなく近づいているのでなんだかワクワクします。

▽以下は海外での白っぽい竜涎香の画像です。
http://karapaia.com/archives/52216021.html より

近しいですね。

近しいところのこのワクワクのみで鑑定には出さないでおこうと思います。

中国や、香港で本物の鑑定所に出会えたら見せたいと思います。

その時まで冷蔵庫の奥で眠らせておきます。

・丸い虹

2020年1月中旬に東京羽田へ向かうあさイチの便からの画像です。

画像では分かりにくいのですが、当時はキレイな輪っかの虹が見れました。

空からの景色がすごくキレイでした。氷河を見ているような気分にもなれました。

・空飛ぶ宝石 カワセミ

宝石の翡翠(ヒスイ)のような光沢のある体の色が特徴のカワセミに会えました。

スズメより少し大きい身体です。

エメラルドグリーンのようにも見えたりします。

生で見るとすっごく得した気分になれます。

スマホのカメラで撮影したので若干画質が落ちていますが、それよりも生で見れた感動が勝っていて嬉しかったです。

普通に公園などに生えていたりする植物の苗

松ぼっくりとか、ソテツ、松の芽とかいろいろあります。

普通見えないモノ、珍しいモノなど
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