売れる文章メモ1

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イメージを作り上げたら行動です。

イメージは潜在意識でもいいですが、自分のマインド・メンタル養生が前提で基礎です。
▼メンタル養生が基礎のキです
https://sanzo-not.com/mental-health

売れる文章を目指すなら以下のとおりに勉強することをやってみることをお勧めします。

売れる文章を築いていくためには

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1.好奇心のすき間について

 いろいろと読書やネット上での情報から勉強するときの注意点です。 
好奇心をくすぐられ「知識の穴」を埋めたくなる気持ちになってきますが、学びながら趣味程度にとどめていくということにしてメモ帳や、趣味時間などのフォルダへ投げておくようにします。

2.アウトプットとインプット

 売れる文章を書くには、読書や勉強が必要になりますが、学んだことを遅くても48時間以内にブログやSNSなどでアウトプットをするようにします。 
 これで記憶への定着が強くなります。

3.自己評価・自身のイメージを変えます。

 「売れる文章を書けるようになりたい」と考える方がは、たった今からすでにプロのライターとしての影響力を持った経験者としての自己イメージを持つようにしましょう。


 始めたばかりだからまだこれくらいしかできないけれど、という弱めのイメージをたった今から強気でいけるイメージへ変えましょう。


 「自分はプロなんだ」「プロなのだからこれくらいのことはできてしまうのは当然なのだ」というイメージを練り上げます。


 朝の寝起き直後と、夜のベッドに入り眠る直前に自己イメージを約5分ほど想像・瞑想等おこすと記憶の定着化と潜在意識への定着化が図れます。


 家族との幸せな朝と寝起きと夜の就寝時にこのようなイメージを作ることは心身の充実にとても有益です。
 騙されたと思って試しにやってみることをお勧めします。


ちなみに僕が初めにこのようなセルフイメージを図ったときは、

「家族との時間が増えて幸福感に包まれる」
というイメージと
「幸福感が充実されたら金銭面も充実し始めてきた」
と、
「自分の幸福に全責任を持つことができ、社会へ大きく貢献してきた」

という内容を描いていて、現在は上記イメージ以上の状態になっています。

イメージや想像をするのはタダですし、だれにも迷惑となりませんので、たくさん良いセルフイメージを描きましょう。
 潜在意識や、セルフイメージ活用について練度の経験のある方なら自覚できる効果が現れるまでひと月以内でできるでしょう。
 潜在意識・セルフイメージ等のマインド系、メンタル系に抵抗を感じる方や、練度がまだまだ未熟だという方はそれなりに時間を要するので焦らずに思いついたら(思い出したら)やってみようかな、という位置から始めてみるといいと思います。


 ※自己イメージについては積み重ねが肝なので、ここでは即効性は期待しない方がよいでしょう。焦ると逆に事故へ繋がりかねませんのでご注意ください。

4.批判を受けることについて無神経になること

 もしかすると「売れる文章の勉強」のことを他人に理解されず、そのことで批判を受けることがあるかもしれません。
 ですが、たった今から批判について全くの不感症になり、批判する人へ不干渉するようにしましょう。あなたの人生の向上と全身を応援してくれる方が必ずいます。(僕も心から願っています。)


 その方々の喜んでくれた顔を想像するだけで批判人については無神経になれちゃいます。

人生は長くないのです。批判する方への反応に時間を使うのは消費以下の、浪費以下の役に立たない無駄ゴミ時間と心得て排除する流れを作りましょう。


 また、他人のことを批判したい気持ちがあれば全集中して排除しましょう。生きていられて、思考できる時間は限られています。


 批判したい対象があったとしても相手からすればあなたから発生する批判はなんの影響もなくゴミ箱へポイポイされて届きません。そんな無駄なことに時間をむさぼらずに、ご自身のための有益で有意義な生産性と幸福感に溢れる充実した時間を見出し、築きあげて生きましょう。

5.幸福であること、売れるということの罪悪感を払拭する

 上記の「4.批判を気にしない無神経になる」ことへも繋がりますが、補足として読んでみてください。

 「幸福」はいいものですが、「不幸」状態にある方からすれば幸せに見える「幸福」の状態は疎ましくあるようです。だから、そのような「不幸」な方へ同情してあげるべきだし、同じように「不幸」を感じてほしい、それが人間どうしが生きるときの徳であって、美徳なんじゃないか?幸せそうに振る舞うのは良くないという考え方が日本だけじゃなく、世界でも古くから存在します。


 ですが、不幸の同情を誘うことで世界や、自分の幸せは実現できません。


同情も大切な徳かもしれませんが、相手が不幸の渦中にいてもそのあと必ず復活し、再起し、元気に明るく振る舞えて幸福な状態になれることを期待することがもっともっと大切なことです。


 不幸な状態を満喫したいからそうしているのであって、幸せになりたいあなた自身が同様に気を落ち込ませる必要はミリも要りません。ご自身の「幸福へ全集中しましょう」
 
 前置き▲が長いのですが、売れるということへの罪悪感も似たようなものです。世界にはたくさんの方が商品・商材・サービスを毎日毎日買っています。そして買うことで生活ができ、さらに生活の質が向上し、喜んでいます。


 売るかたより、 買うかたのほうが圧倒的に絶望的に多いのです。あなたの「売る」という行為を待っている方が世界に数十億人いることを知って、認識して、理解するのです。


 お金や、サービスだけでなく、あなたの書いた文章や、サービスや、有意義で有益な価値は世界を循環します。


 たった今から、あなたの価値を積極的に行使しましょう。

6.人の集まる場所へ行きましょう。

 仕事の依頼を受けるための自己イメージとなります。セミナーや、交流会など人の集まる場所には自分たちの商品・商材・サービスを拡げたい方が集まります。そこで営業的な話をしなくてもいいのです。

 名刺交換をして、話をメモを取りながら相手の要望を聞いていきましょう。相手との付き合い方や、自分の付き合いやすい案件を見つけていく場となることを目指してましょう。

7.報酬を決めるときの考え方として


 「私は売れる文章の研究・勉強を実践しているのでお手伝いのできることがあればお聞きいたします。」とうかがってみることも試してみましょう。


 売上の目標はいくらくらいが目標かお聞きして、その目標が自分の売れる文章で達成できたら売り上げの10%をお支払いください。とするのです。


 もちろんこの報酬に取材費や、機材費や、諸経費を含むことも考えていきます。
相手の期待目標・売り上げ目標を聞くこと
属人性の高い営業スタイルならば、売れる文章は高く期待される要素となる可能性があります。
  売れる文章を作れれば営業担当の人件費がかなり削減できるからです。それは生産性へと繋がります。


 また、文章化することができればノウハウが作れます。ということは売れる文章を書けるということは、教えることができるということです。
 売れる文章を作ることができるということは、一つの案件からサポート業という伸びしろが見えてきます。


 そこから依頼者とのつながりを強く持つことができます。
 もちろんこれ以上の内容が起こることがありますので、一例として捉えて、自分の積極性と行動に多大な期待を持ちましょう。


 (無駄である批判はゴミ箱ですよ ~)

とりあえず、「売れる文章」についてのメモはここでひとつ〆とします。

 今後も役に立ったメモを載せていきたいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございます。

読んでいただいた方の売れている姿を大いに期待しています。

くどいですが、メンタル養生が外せない必須基礎なので参考にしてみてください。
▼メンタル養生が基礎のキです
https://sanzo-not.com/mental-health

アイデア
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